えなねこ!ロリコン上級者のタイ旅行30日間! 6話

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口リコン上級者のタイ旅行30日間! 1話
口リコン上級者のタイ旅行30日間! 2話
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口リコン上級者のタイ旅行30日間! 5話

 

無事にナコンラーチャシーマー県の宿を確保し、一番料金の高いVIP部屋(650Bバーツ)をチョイス。

ネコさんにも毎度ありだニャ。と大歓迎され期待高まるナコンラーチャシーマー県。

 

 

ホテルに荷物を置いてシャワーを浴びさっそくナコンラーチャシーマー県(パックチョン駅)周辺を散策することに。

ホテルの部屋から出る時に人差し指でピン子をチョイチョイっと撫でて気合いを入れた。

 

 

ホテルから少し歩き大きな通りに出るとナイトバザールが出店しており地元民で賑わっている。バンコクのように高いビルといった建物はないが活気のある街だ。

これだけ人口が多いのであれば当然エ口もあるはず。間違いない。股間を膨らませながら歩くえなねこ。

 

 

治安も問題ないようだ。タイはバンコク以外は世紀末のようなカオス状態だと勝手に想像していたが日本とかわらないほどの治安の良さを感じた。

なにも情報はない。誰一人とこのナコンラーチャシーマー県のパックチョン駅という超マイナーな駅を開拓していないのだ。

 

口リを求めてこんな田舎町にまでやってきた口リコン。幼女ハァハァといいながらパックチョンの町を歩く。

 

 

このまま2時間以上徒歩で散策したがエ口がない!そして夜なので口リもいない!バンコクのように立ちんぼもいない!

日本のようにグレかけた 中学生でちゅ。反抗期でちゅ。 といったチッハ°イ膨らみかけのくせにタバコすったりしている口リが夜出歩いてることもない。

この町の口リはみんな良い子に育っているようだ。

 

 

膨らませてた股間はいつの間にかシボみ。半泣き状態のえなねこ。結局ホテルから500mほど離れたエ口くなさそうなバービアに入ることに。

キャンギャルみたいな衣装着た20歳くらいのおばちゃまが5人くらい働いている。他のお客さんは地元の若者だけであった。

 

 

A BARという名前のバービアのようだ。この店は一体どんな仕組みなのかも不明。

突如、謎の日本人が田舎町のバービアに来店。しかも一人。意味のわからない状況に店内の客だけではなく店員すらも困惑している様子であった。

 

しばらくすると店員のタイっ子が5人ほどえなねこを囲む。どこから来たの?日本人?と珍しがっている様子であった。周りの現地タイ人の若者客もこちらに耳を傾けてるのを感じて気まずい。とりあえずウイスキーを注文し席に座る。

20歳くらいのおばちゃん店員が仕事の暇を見つけては隣に座ってくるのだが、えなねこは 口リはいないの?ねぇ?口リはどこなの? と、キョロキョロしていると気の弱そうな店員の女の子がモジモジしながら話しかけてきた。

 

モジ子
あ。あのう。

えなねこ
なんだ?

モジ子
座ってもいいですか?

えなねこ
ダメだ!

モジ子
す、すいませんでした(汗)

えなねこ
嘘だよ。座りなよ。

モジ子は長い髪の毛にスレンダー体型、そして胸はEカップは軽くあると思われるダイナマイトボディ。そして白い肌。口リコンでなければヨダレの垂れる良い女ではないだろうか。

しかし口リコンエリート王子であるえなねこはそんなグラビアアイ ㌦のような女には興味は全くない。

 

 

口リ一筋なのである!好きなAKBのメンバーと、このキヨミダンスしてる少女のどっちかとくんかできるならどっち?と問われたならば迷わずこの少女とのくんかを選ぶ。

口リに対する思いは超一流。他の人には絶対に負けないのです!

 

ここまで、このバービアの店でいかにもえなねこが優位な立場で上から目線のような書き方をしたが実際はこうである。その様子をご覧頂こう。

 

 

おわかりいただけただろうか。

 

 

モジ子のペースに乗せられ写真で確認できるだけでも4杯のテキーラの空きグラスが確認できる。

このモジ子は持ち前の謙虚差で巧みにドリンクをえなねこからゲッツしてきたのである。モジ子は店の外にある屋台を指さし一緒に食べよ☆と謎のタイフードも買ってきてくれた。

 

そんなモジ子と楽しい酒を交わしモジ子もビールやらウイスキーを一緒に飲み、かなり酔っている様子。

私は、あと15分くらいで仕事が終わるのとモジ子がアフターを匂わせてきた。謙虚でモジモジしているモジ子であったが酒に酔ったのかボディタッチが激しくなるなど積極的なエ口子へと変貌していたのである。

 

モジ子から進化したエ口子は有料なのか?それとも無料(惚れた)なのか?判別不明だったため聞き流して会計することに。

 

 

仮に無料だとしてピン子をすっきりさせてしまったら明日のソンクランで口リと戯れるモチベーションが下がってしまうかもしれない!という事からも1人帰宅することにしたのである。

これが口リに対する敬意である。常にベストな状態で口リと接する姿勢。これは口リコン上級者ならば当たり前の行動なのです。

 

 

と見せかけて店が終わるのを待つえなねこ。かなり酔ってたモジ子は仕事が終わるとえなねこに飛びついて抱きついてきたのである。

Eはあるであろうモジ子の巨大なP乙がこれでもかとムギューッと身体にあたる。これはいただき万歩(まんぽ)!

 

田舎で周りの明かりはセブンイレブンとATMの明かりぐらいしかなくバンコクのように人は歩いていない。特に店もないのでセブンイレブンでビールを買って2人で外飲みをする事に。

 

 

タイの田舎町の深夜。異国の女性と2人の深夜デート。

気温は1年中真夏。そして虫の鳴き声とたまに通る車の音だけが聞こえる静かな夜。シュチュエーションは最高だった。まるで 中学生でちゅ。といった時代に戻ったかのような淡い時間。

 

そして酒に酔ったモジ子はえなねこに抱きついてきてフラフラ状態に。やたらと股間あたりに顔を近づけてくる。

これはもう完全に発情してると思いえなねこがモジ子のショートバンツの隙間から万歩をチョイチョイと人差し指で軽くパンツの上からグニュグニュしてみた。

するとジュルっと滑るような感触がPティーの上からでもわかった。これはまさか!と思いショートパンツの隙間から直に万歩を触るともうネバネバのジュルジュル!

 

万歩を触ってる最中もモジ子はもっともっと触って!といった感じで小刻み腰を振り万歩を押し当ててくる。

 

 

辺りを見渡し誰もいないことを再確認。モジ子の万歩を直に触り高速でクチュクチュとマンホールを掻き回す。クチュクチュとすごい音が鳴り、女の子が愛おしい時に出る汁でだらだらになっていた。

どうだ。モジ子よ。これが普段パチスロで鍛えたストロークだ。モジ子はもう大ちゅき入れてといった感じでメロメロ状態。

 

しかしえなねこは冷静。外でマクロスするのは別に趣味ではないし落ち着かないのでホテルに一緒に帰ることにした。

 

 

モジ子と一緒にホテルに帰る途中セブンである買い物をする。これは絶対必要だよね!とある物を購入した。

一体なにを購入したのか。みなさんはわかりますか?これがわかったらあなたは立派な口リ上級者です。

 

 

ホテルに着き部屋に入ると同時に激しくえなねこのピン子さわりながら抱きついてきた。もはやビースト(野獣)である。

大人しいモジ子はどこにいってしまったのだろうか。この子が生まれ変わったビースト・モジ子です。おいしそうでしょ?

 

 

続きッ!

口リコン上級者のタイ旅行30日間! 7話


 

 

 

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