えなねこ!ロリコン上級者のタイ旅行30日間! 31話(本当の最終回)

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ナコーンラチャシマー県突入↓
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ウドンタニー県突入↓
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ノンカーイ県突入↓
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ガゼ最終回↓
口リコン上級者のタイ旅行30日間! 30話(最終回)

 


メコンの夕日と幼女が重なる刻。

黄金の口リの神が降臨されるだろう。

この言い伝え通りえなねこのもとに口リの神が降臨しパタヤへと出向き最後まで口リコン勇者として突き進め!という助言を授かる。

 

 


帰りの飛行機まで残り
残り2日。

帰国までの時間を無駄にすることなく最後の最後まで口リを追い求め突き進む!それが勇者というものである。

口リコン勇者えなねこの完全復活である。

 

 

翌朝

勇者のバックと共に向かう先はパタヤ。もう一度こうやってこいつと冒険に出ることになるなんて想像もしてなかった。

バンコクで一度は腐り果てたものの今ではこうやって口リコン勇者として立派に旅をすることができるている。

 

 

ここはバンコクのBTSエカマイ駅近くにあるエカマイバスターミナルである。

バスのチケットを購入しバスが来るまで相棒の勇者バックと共に待つ。帰りの飛行機の時間は夜なのでパタヤに2日宿泊して昼すぎにパタヤからバンコクのドンムアン空港に行かなくてならない。

 

 

おっと。バスが来たようだ。大型バスを想像していたが、まさかのクソバス(ミニバン)がお出迎えだ。

大型バスかミニバンかは実戦上5:5で振り分けれる。これもまた冒険にはつきもの。試練のひとつと考える。勇者たる落ち着きは忘れない。

 

 

ミニバンに乗り込むがあきらかに1名定員オーバーしている。ギュウギュウ詰めで過酷すぎる移動時間を過ごす。

バンコクからパタヤまでは約150kmで所要時間2時間。

 

 

パタヤに到着すると意味不明な場所で降ろされ乗り合いバスが待ち構えていた。そこでさらに交通費を微収されるというタイお決まりのビジネススタイルが炸裂する。

ミニバンに乗車していた観光客たちは戸惑いを隠しきれない様子であった。あれよあれよという間に15Bバーツずつ徴収され乗り合いバスに乗せられるミニバンの乗客たち。

 

 

ウォーキングストリートに到着。ここウォーキングストリートにはゴーゴーバーが密集するパタヤ屈指の変.TAIスポットなのである。行き交う紳士は全員ピン子をおっ勃てながらこの道を歩いているのである。

パタヤは何度か来たことがある。そして口リとは無縁の地であることはすでに把握していたが口リコン勇者であるかぎり少ない可能性でも最後まで口リを追求する熱意を絶やしてはならない。

 

 

パタヤではウォーキング ストリート ゲスト ハウスという一泊600Bバーツ程度で宿泊できる。最強の安宿をチョイス。

場所はウォーキングストリート内にあり1階はSweetHeartsというゴーゴーバーで2階〜4階までがホテルになっている。ただし早朝4時までゴーゴーバーの爆音とその振動で部屋まで揺れるというおまけ付きだ。

 

 

この安宿のホテルの受付を見て おっ!と一瞬思ったが口リではなくババアであった。

 

 

ホテルでシャワーを浴び暑さで萎れたピン子に潤いを与え、すぐにパタヤを散策。Googleナビ見ながら口リを探す口リコン勇者のこの構えも健在だ。パタヤにも必ず口リは生息している。

口リは店に並んだ瞬間にファラン(東洋人)に即買いされ巨大ピン子をねじ込まれてしまう。ファランは、みんなの口リを完全に私物化してしまうので厄介だ。

 

 

パタヤのバービアは年齢が著しく高い。ババアばかりだ。

18歳や19歳といった10代後半を探すだけでも一苦労である。

 

 

しかし、えなねこは口リを求めパタヤの夜の街を突き進む。

それが口リコン勇者なのだ。

 

 

口リを探しながらも数々のパタヤっ子女子と飲み歩く。

この店で一番若いのは誰だ。各バーを訪れた時の第一声は決まってこうであった。

これが口リコン勇者えなねこの凛々しさというものだ。

 

 

そしてJC(ジャキーチェーン)でちゅ。を発見したがこれはきつい。18歳に見える。発育の激しいDNAタイプの口リである。

歯にはタイっ子女子で良く見る歯の矯正の針金が光る。これは不潔感満載だ。口リであって口リではないものに興味はない。

 

 

やはりこの店で姉妹で働いてるようだ。でちゅ。がいる場所は大抵バービアで元々働く姉がいて、そこから妹が働くというパターンがほとんどだ。

18歳に見えるでしょ?だからオッケーなの。と口リコンもドン引きな理屈を通す店側。まあ。たしかに成長には個人差あるからな。

 

 

また見つけたぞ!

この日のえなねこは口リを見つける難易度が高いとされるパタヤで次々と口リ見つけ出す。

口リをさがす嗅覚はすでに完全復活している。いや、それ以上に進化しているといえるだろう。

 

 

次の日

残す時間はわずか。口リを探す大冒険は今日で最後となる。

この日も上口リを求めてパタヤを歩き回る。バービアがより密集している変.TAIスポットとして有名なLKメトロも口リコンは徘徊する。

 

 

目指すは無毛だ。ツルツルでないと炉とは呼べない。

パタヤの風と共に口リコンがキョロキョロしながらLKメトロを通過していく。

 

 

LKメトロを突っ切りすぎて道すらなくなるが口リを求め前へと突き進む。

 

 

もちろんコンビニに口リが働いてないかもすべてチェックしていった。

無情にもこの日は口リを発掘することができずにパタヤの太陽は沈み夜になっていた。

 

 

夜のウォーキングストリートには目を光らせ股間を膨らませた変.TAI紳士が世界各国から集まり、ゴーゴーバーへと出陣していく。

これがパタヤ名物変.TAI紳士の大行進である。

 

 

今日で口リ散策の冒険は最終日。明日はパタヤからバンコクのドンムアン空港にいって日本に帰るので口リ散策はできない。

ウォーキングストリート内のゴーゴーバーに口リなんているわけがない。

 

 

えなねこが宿泊している安宿は1階がスウィートハート(SweetHearts)というゴーゴーバーであり2階から4階までがホテルになっている。

まだこのホテル下にあるゴーゴーバーには一度も入店していなかった。

 

 

店内に入ると黒光りしたゴリラたちが踊り狂う。暗く広い店内。

 

えなねこは席に座った瞬間に感じるものがあった。

 

口リを感じる。

口リコン勇者えなねこはそっと目を閉じ神経を研ぎすます。感じる。まちがいない口リのオーラだ。

しかし口リのピンク色のオーラババアの紫色のオーラが重なっている。

いったいこれはどういうことだ。

 

 

この店にいた口リは18歳の合法口リであった。140センチのミニマムボディーに貧乳。

これは驚いた。話を聞くとたしかに18歳でまちがいない。毛深さは体の体毛を見ると完全に予想つくが体毛はツルツルで毛1本も生えていない。

 

合法口リに脇を見せたまえ!と言い脇をカチ上げ手で脇を撫でるが全くの無毛。話を聞くと一度も毛を剃ったことない。下もツルツルなのと無毛宣言までしてきたのだ。

 

 

たしかに嘘ではなさそうだ。この合法口リは年齢は18歳だが発育の遅いDNAタイプなので13歳レベルの口リ粒子であるといえるだろう。

上口リだ。顔も悪くない。

ペイバーを決意するがなんとマクロスはしないと言い出した。遊びに出かけるのはいいけどホテルには行かないというのだ。そしてまだ一度もマクロスをしたことがないと自慢していた。

 

 

じゃあペイバーしないでゴーゴー内で遊ぼうじゃないかと無毛の体を触りまくる。ショーパンの隙間から無毛万歩をさわりくんか。

B地区も摘み上げる。そしてDキチュまでしてもらうほど合法口リを手なづける。

 

勇者えなねこにとっては本物の口リではない合法口リはスライムと同じように赤子扱いで制覇することができるのである。

膝の上に合法口リを乗っけピン子を刺激させる。膝に乗せられあまりにも激しくピン子を擦り付けられるのでドン引きする合法口リ。

しかしそんなことはおかまいなし。ますますは激しくなる擦り付け行為。合法口リの頭を押さえつけて強制Dキチュさせながらゴーゴーバー内でフィニッシュ!

 

 

合法口リもやられたでちゅ。とこの表情。あまりもの激しさに店内のゴーゴー嬢が大爆笑していた。

100Bバーツのチップを渡し真上にあるホテルに帰宅。

 

 

次の日
(帰国日)

えなねこはホテルをチェックアウトするとパタヤの空を見つめる。

今回の旅で本物の上口リを見つけることができなかった。しかし口リコン勇者として一度は腐ったものの、こうして今は立派に口リコン勇者として口リに立ち向かうことができた。(2ページ目へ進んでください。)

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